結婚のお相手とは、価値観が似かよっていること、或いは共感部分があること。

● 結婚のお相手とは、価値観が似かよっていること、或いは共感部分があること。

こんにちは。牧野慶子です。

いろいろな価値観があります。

例えば、金銭に対してもシビアな方もいます。また、これだけには、お金をかけたいという人もいます。

美味しい物を静かなところで食べたい、趣味にはお金を使いたい、年に一度は海外旅行に行きたい、車が好きなど。

お見合いの出会いから交際になって、好きなものやこだわりが似かよっているということが、デートを重ねてわかり、お互いの距離感が縮まって恋愛になって結婚が決まっていることもあります。

その人によってのこだわりがあります。

年収が高いからこう、そうでないからこうという価値観ではありません。

婚活でよくあるのは、デートで行く場所です。

どういうところを提示してくれるかで、わかりますね。

お支払の仕方も、全額男性持ち、折半、男性が少し多めに払う、少しだけ女性が払う。

奢られるだけは嫌な女性もいます。

例えば、食事する場所も、気取らないところがいいと思っている同志であれば、それはそれで良いです。

お互いに良ければ、いいのですね。

デートで出会って、金銭感覚や価値観のすり合わせ、早い段階でしていくと考えればいいかと思います。

それは、結婚生活には必要なことですから。合わないと上手くいきません。

だから、最初の内は、お食事デートがいろいろわかっていいと思います。

ご飯を食べながら、お話し出来ることと、その他いろいろなことがわかってきます。

「この人ととなら、自分と価値観が合う」と思えば次に進めます。

無理して合わせる必要はないです。共感できなければ、先は難しいですね。

やはり、出会いがあって、いろいろな人に集中して会えていくと自分に合う人に出会えるのがいいですね、

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